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マーキュリッチ代表 西野浩輝新刊 ![]() 営業のキーワードは 「主導権」 (明日香出版社) 営業マンがお客さんから重要人物として扱われながら、主体的にビジネスを進めていくための手引書です。 毎月営業コラム ![]() All About 営業セールスの仕事 月間1000万アクセス以上の、超人気サイト。 西野がガイドをつとめています。 関連サイト
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イニシアティブセールス研修営業マンが「主導権を握る営業スタイル」を実現できれば、 売上はついてきます。 では、そのためにはどうすれば? イニシアティブ・セールスは、誰でもできるその方法をレクチャーします。 イニシアティブとは『先取り』を意味します。 それはわかっているのですが、具体的にどうするかという部分が、各営業マンの しかし、主導権を握る営業は、具体的な行動としてハウツーに落とし込める部分 研修の様子・概要説明
研修の特徴イニシアティブセールスとは?日本語では「主導権営業」という言葉で使われる事が多いですが、一言でいうと ここでいう主導権とは以下の2つです。 1.お客さんとのコミュケーション上での主導権 俗に言う「頭を下げるばかりのお願い営業」ではなく、お客さんと対等の関係をしっかりとっている事です。 営業マンがコミュニケーション上の主導権を握ることで、その営業マンはお客さんから「頼れる営業マン」としてイメージされるようになります。 2.セールスプロセス(行動面)での主導権 営業マンがシナリオをもって進めていく上(先手シナリオ営業) での主導権という意味です。 事前に情報を集め、自分の体験・経験からお客さんの状況・ニーズを予測していくことで、お客さんの予想・期待を上回る提案を行うことを目的としています。 この両面でのイニシアティブをとることで、営業マンははじめて「頼れるように見え、実際に頼れる営業マン」になることができます。
仮説構築お客さんのところに出向いて、はじめて「この会社のニーズは何だろう?」と考え始めるようでは、とてもシナリオ営業とはいえません。 とはいえ、そのようなイメージングをすることは、簡単な作業でもない。 このセッションでは、そのようなイメージングの方法を「仮説構築」という名前のもとに、やり方をお教えします。 サマリー・プレゼンヒアリングが終わった後、お客さんが言った事をまとめ、提案(方向づけ)をしてあげる手法です。問題整理、コンサルタント的立場をとりやすいので、信頼構築ができやすくなります。 ボディブロー・クロージング詰めよって最終決定を促すのではなく、お互いに負荷がかからない様な接触の回数をできるだけ増やす事によって、お客さんの脳内シェアをじわじわと高める、というのがコンセプトです。 (接触をもつだけで、お客さんがあの案件だと思い出してくれる、その回数を増やす事が目的です。) 研修プログラム内容下記は3日コースの内容です。2日コースの場合は、『短縮バージョン』になります。 研修全体の流れは以下のとおり。 ◎ステップ1 イニシアティブセールスのコアコンセプト
◎ステップ2 アプローチ
◎ステップ3 ヒアリング
◎ステップ4 プレゼンテーション
◎ステップ5 クロージング
◎ステップ6 アフターフォロー
◎ステップ7 クレーム対応
◎ステップ8 タイプ別顧客コミュニケーション
◎ステップ9 見込み客フォローのコツ
◎ステップ10 アクションプランの立案
研修実施までのプロセス研修についてのご相談等がある場合は、まず問い合わせフォームからお問い合わせください。 研修内容についての詳細説明や、ご質問へのお答え、不安事項についてのご相談を承ります。 その後、研修実施を決定いただいたら、講師のスケジュールを確保いたします。 研修実施にあたっての注意点研修の特徴の欄でも申し上げたとおり、この研修は「営業のキーワードは主導権」の著者である西野浩輝自身が講師をつとめます。 その関係で、講師のスケジュールは基本的に「早い者勝ち」で埋まっていきます。 講師の日程を確保するため、研修実施をご検討の場合は、お早めにお知らせいただければと思います。 |
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